制作全般

ウェブ制作

Flashを用いたウェブ絡みのネタを紹介します。

  • 「SWFObject」作者曰く、「日本のWebデザインはすごくクールで最高」

    いまやSWF埋め込みのスタンダード的な存在となった「SWFObject」。Web標準に準拠したコードをシンプルに記述できることで、Flashを使った数え切れないほどのウェブサイトに導入されています。そんなSWFObjectが、どういうきっかけで生まれ、どのように開発されているか、みなさんご存じでしょうか?

    今回、Web Designing誌(毎日コミュニケーションズ発行)で「Flash Lab.」という連載をやらせていただいている関係で、主要開発者の1人であるGeoff Stearns氏にインタビューする機会を設けていただきました。この内容は、SWFObjectの概要、使い方とともに、本日7/18(土)発売のWeb Designing誌に掲載されています。ぜひご覧ください!

    この度、関係各位のご協力により、残念ながら誌面スペースの都合上、掲載しきれなかった分をF-siteで発表するご許可をいただきました。この場を借りて、改めてお礼申し上げます。

    インタビューは1時間ほど行われたのですが、どうしても大半をカットせざるを得なかったため、日の目を見せることができ、何よりです。Flashの仕事に関わる人間として、個人的に気になっていたことも、たくさんぶつけてきましたので、興味深い内容になっていると思います。

    それでは、Geoff Stearns氏のインタビュー番外編をどうぞ!

    >>全文へ

  • FileMaker 7とFlash MX 2004での連携方法

    FileMaker7になってからWebDBとして使用する方法が大きく変わりました。
    ここでは、カスタムWebの設定ができていることを前提条件としてサンプルファイルを用意しました。実のところ、サンプルさえあれば非常に簡単です。

    >>全文へ

  • Access-ASPとフラッシュの連携

    データベース(Access-ASP)のデータ参照です。
    とりあえずバージョン1 とします。
    フラッシュの関数から、引数に
    実行ファィル名パス、
    フィールド数(プライマリキーのidは除く数)、
    テーブル名を指定します。
    フラッシュにレコードセットの値を呼び込み 表示します。
    データの編集、 データの新規登録 などはaspファィルを参考にしてフラッシュと関連ファイルをカスタマイズして挑戦してください。

    >>全文へ

  • ファイルメーカーProとの連携

    サーバーサイドソリューションとしてデータベースにファイルメーカーを用いる方法です。
    ファイルメーカーを用いる利点はマルチプラットフォームなことと、制作時にサーバー環境がなくても動作テストできることがあげられます。
    また、インターフェイスがとっつきやすいので、初めてでも比較的習得しやすいアプリケーションです。

    >>全文へ

  • Flash Plug-inとActiveXのバージョンを振り分ける

    Flash Plug-inとActiveXのバージョン振り分けを行う、JavaScriptを紹介します。

    >>全文へ

Flashと様々なメディア、アプリケーションを組み合わせる際の話題や、Flashを使ったコンテンツ制作全般に関わる広い話題を扱っています。